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mitamareiki’s diary

光星からのメッセージ

都市部に住んでいる人達は、これからが大変・・・

 

人は、霊的なことが分からないから、何かを決めるとき何かを選択するとき、

目に見える物質的な見地から物事を判断して、決定してしまいます。

 

私達の住む周りの世界には、無数の霊的な存在が活動していて 様々な形で直接的・

間接的に関与してきます。

例えば、身近な存在では、守護霊であったり守護神であったり、先導神、指導神など

(自分で認知できなくても)直接にダイレクトに関わってまいります。

 

そうした目に見えない存在たちは、いわば、波動で作られている体をもっており、

光も波動だし、物質的な電波も波動であり、つまり、この世界・宇宙は波動で

創造されています。

 

自然そのままの土地には、地殻から上がってくるエネルギーで溢れています。地下水の

エネルギーであったり、鉱脈のエネルギーであったり、マグマのエネルギーなどが

地殻から地表へと流れ出てきています。それらのエネルギーを「地場エネルギー」と

呼びます。地場エネルギーのある土地は、健全で人間の手で破壊されずに自然そのまま

に残されてきたものです。

地場エネルギーのあるところには、宇宙から「磁場エネルギー」が地表に降りてきます

これら地場エネルギーと磁場エネルギーは、人間が健全に生命を維持していく上で

不可欠なものです。

 

東京や大阪、都市部では、戦争当時、大量の焼夷弾や爆弾が米国のB29により落と

されましたので、徹底的にその土地は破壊され、地場エネルギーと磁場エネルギーは

消滅しています。

つまり、その二つのエネルギーが消滅している都市部は、人間の住むところではなく

なっています。

 

そうした都市部では、人は気が付きませんが「魂」が叫べ声をあげて苦しんでいます。

「魂が苦悶している」このことに気付けず、地場エネルギーと磁場エネルギーが破壊

され消滅している土地に住み続けていれば、決して、「悟りを得る」ことはできま

せん。そのような状態では、波動体も健全性を保つことは困難です。

そのような人が、この世を去って死後の世界へ行くことになれば、決して、天上界

へは昇れません。霊界までです。しかも、今の地球には霊界はありませんので、

遥か彼方に移行した霊界を捜し求めて歩き続けなければなりません。

 

人は、目に見えることしか意識できないので、肝心なことが欠落した選択をし、

彷徨い続けることになります・・・

 

こうしたことを理解するのは、宗教をしている人でも、無理でしょう。創価学会

統一教会の人がそのような認識をすることはできません。また、その他の宗教を

している人も同様です。白光真宏会の人も無理ですね。

 

六月になりましたら、正しい宇宙観を持って頂くための何らかの機会を設ける

つもりです。

 

光星美者