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mitamareiki’s diary

光星からのメッセージ

「ハンセン病」 は、「カルマ」が原因で発病する



ハンセン病は、「ライ菌」が原因とされていますが、原因が判明しているにも

関わらず「感染源」を特定できない・分からないとは、どういうことなのでしょうか

 

常識的には原因が特定されれば、感染源も解明されなくては道理に合いませんけど

ほんとに「らい菌」が原因なんですかね?

 

西洋医学は、「魂」や「波動体」を否定していますので、肉体しか肯定していません

から、疾患の真の原因を究明することは不可能です。これは、「ハンセン病」も例外

ではなく、「ハンセン病」の原因が「らい菌」にあるなどと西洋医学の医師どもは

虚言を弄しています。

 

ハンセン病」の原因は「カルマ蓄積」によります。また、そのカルマは遺伝子にも

インプットされますので子孫に「遺伝」していきます。 

もう一つの原因として、ハンセン病に罹っている人を助けてあげたいという心情の

持ち主が他人のハンセン病を代わりに引き受ける場合があります。 これら二つの

原因により「ハンセン病」は発病に至ります。

 

現在では、ハンセン病は随分と少なくなってきていますが、実際は、他の現代病

に転換されているので、ハンセン病そのものが減少してきているようになっている

だけで、決して無くなってきたのではありません。

現代のハンセン病として二種類の疾患が特定されていますが、多くの人に蔓延している

現代病でありますので、現実的には病名を変えて人々に広がってきているというのが

本当のところでございます。

 

西洋医学では、「カルマ」も認めていませんので、真実の原因を特定できませんから、

その根本的治療法を提示することもできません。

 

現代人は、「カルマ」について無知すぎるので、この世からハンセン病や癌などの

疾患が無くなることはなく、返って広がってきているのが現状です。

 

「カルマ」を清算することの重大性を認識する必要があります。

 

 

光星美者