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mitamareiki’s diary

光星からのメッセージ

西洋医学の「医師」は、無知・無能・煩悩の極致

小鬼人間

 

「政府が今国会で提出を予定している健康増進法改正案で、医療機関の敷地内が全面

禁煙となる方針であるのに対して、ガン患者が最期の時を過ごす緩和ケア病棟での喫煙

を例外的に容認するよう、緩和ケア医らが求めている・・・」(読売新聞)

 

西洋医学でガン治療すれば、治るガンも症状が進んで死にいたる。抗癌剤=毒薬。確か

抗癌剤マスタードガスから作られていると聞いている。 だから、抗癌剤を摂取すれ

ば頭の髪の毛が全部抜けてしまう。体力も奪われ、体の機能であるNK細胞が破壊され

逆に「ガン細胞」が異常増殖を起こすのである。

ガン専門医も酷いことを患者に強いるものだな。抗癌剤が強力な毒薬であることを知り

ながら、摂取させるのであるから。

それに、外科手術して臓器を摘出して、大事な人間の体から必要な部位を取り除いて

カタワにさせるのだし。

まあ、そんな気違い医師に自分の命を預ける側の人間にも責任があるので、きづけない

馬鹿人間が最終的には悪いのだけど。

 

ガンを発症すること自体が、放射能による影響を除けば、ほとんどが今生界における

本人の「カルマ蓄積」によるものだから、そのカルマ清算を果たす事無く闇雲に病院

でのガン治療を受けて、大切な体の一部を喪失し、数年後にはガン転移により命を

落とすことになる。 もう、こうなったら今生界のカルマ残魂を残したまま死んで

いくことになるから、死後の行き先は「最悪のパターン」となる。

 

たとえ、ガンに冒されて肉体の死を迎える結果となっても、最期に、これまでの自身の

生き方を反省し、神に感謝することができる心境にまで至れば、「最悪のパターン」は

回避されて、今一度の「再生」のチャンスを頂くこともできるのであるのに、

 

最期の時を過ごすのに、好きなタバコを吸わせてあげたい・・・馬鹿の倍増だな

タバコを吸っている人間は死後、「最悪パターン」を選択し、二度と再生はしない。

喫煙は、殺人よりも重い「罪(カルマ)」であることを知れ

死後の世界を否定する西洋医学の医師の無知・無学によりガン患者は、最後の助かる

チャンスさえ奪い取られるとは・・・計り知れないカルマだ

 

 

光星美者