mitamareiki’s diary

光星からのメッセージ

「性同一障害」で悩んでいる君へ・・・

 

今日の朝日新聞だったかな?

八年前に性同一障害で自殺してしまった娘さんを亡くされたお母さんの手記が載って

いました。 友達も彼女が性同一障害であることを知ったら、離れていったそうです。

 

何故、「性同一障害」という悲惨な事が起きるのか、その真実を知る者はいません。

でも、その障害を持たされている当人の責任ではないことだけは確かです。あなたが

悪いわけではありません。ですから、自殺など考えてはいけません。

 

以前のブログで、一度取り上げたことがあるので、ご存知の方もおられるかもしてませ

んが。

 

人が生まれて来るときの過程を手繰れば、何が原因なのか誰が悪いのか明確になります

人は、この世に生まれて来るとき、神に赦されて降りてきます。その際、その人が

最もこの世での役目を果たし易い親元や場所に生まれます。それを決め、操作するの

は担当している神です。 担当神は、男の子の肉体に男性の魂を宿し、女の子の肉体

に女性の魂を宿します。 でもね、時々、神はいたずらしたり悪さをするのです。

男の子の肉体に「女性の魂」を宿し、逆に、女の子の肉体に「男性の魂」を宿して

悪さをするのです。 

これが、「性同一障害」の真実です。

 

ですから、あなたの責任ではないのですから、負けずに生きて行かなければなりません

 

神という存在を正しく理解すれば、多くの人が救われるのですが、ほとんどの人が

間違った認識を神という存在に対してしているのです。

 

人間に善人と悪人がいるように、正神にも良き神と悪き神がいますので、これを

見極めることが大事で、担当神のいたずらで「性同一障害」にされた方々はどれほどの

痛手を被ることでしょうか。

 

しかし、それでも、「神への感謝心」を忘れては駄目なのです。 守護霊や守護神も

神々の一員でありますし、多くの神々の守りの中で人間は生かされているのですから。

 

 

光星美者