mitamareiki’s diary

光星からのメッセージ

「宇宙原理」 の片鱗を少し・・・

 

昨日の記事にて「宇宙原理」の視点から隣国の今後の行く末を断定いたしました。

それで、「宇宙原理」の片鱗を少し、皆様方にご紹介致します。

 

まず、人間について。 宇宙にはこの地球以外に 実に様々な人類が多くの星々に

住んでおります。

地球人類を創造した存在は、魂と心と体を創造し、人の意識も その創造主の意識を

受け継いでいるのでございます。 地球人類を創造した存在は、十次元宇宙創造神

であり、地球界における最高神であります。

はっきり申し上げて、十次元クラスの次元では、宇宙全域の状況を知るよしも無く、

太陽系全域における正しい掌握さえできていないのであります。

ですから、意識も高くなく、非常に狭小な意識を保持しておりました。 人類を

創造した十次元宇宙創造神は、もうこの宇宙には存在していませんけどね。

地球人類の意識が、なぜ、こんなにも低いのか・・・まさしく、宇宙創造神の意識

を踏襲しているからなのです。 もちろん、闇の支配者たちの洗脳・支配の影響も

大ではありますが。

 

宇宙に散在する人類は、地球人類のように「神」に創造されたものだけでは

ありません。

 

無限宇宙創造主が、この宇宙を造り、人類を創造してきたわけですが、先立って

様々な超高意識生命体を創造し、神々を創造してきました。 最後に、人類が

創造されたのです。 しかし、神々による人類創造では、神々の力が肥大化し

人類の支配が宇宙全域に及ぶ恐れがあり、これを危惧した無限宇宙創造主は、

超高意識生命体が、神々を創造される際に、直接、超高意識生命体が「人類」を

創造された経緯があります。 神々を創造した超高次元の意識生命体が同時に、

人類を創造することで、宇宙の均衡を図ったのであります。

現在、進化宇宙人らの組織である宇宙連合の統括をし、発展途上にある各星々

の人類への意識改革と支援などを、行っているのが 超高次元の意識生命体に

より直接、創造された「超人類」たちなのであります・・・

 

 

 

光星美者