mitamareiki’s diary

光星からのメッセージ

夜道の「痴漢」撃退法!

 

人通りが少なくて、街灯もあまり無い所を

 

女性一人で歩くことは非常に危険である

 

しかし、お勤めの方、どうしても夜遅くに帰宅しなければならない方も

 

たくさんおれれることでしょう

 

そこで、誰にでも簡単に、痴漢を撃退する有効な方法をご紹介します

 

それは、痴漢だけでなく、刃物を持った強盗などへの 対策にも有効に働きます

 

 

少し、大きめのショルダーバッグを携帯して頂いて

バッグの中に、「殺虫剤」を常に入れてください。 殺虫剤は横に倒して入れるのでは

なく、真っ直ぐに立てた状態でバッグに入れてください。

 

何かあったときに、直ぐにその殺虫剤を取り出せるようにします

 

夜道を歩いていて、痴漢に襲われそうになったら、即座に殺虫剤を取り出して

その暴漢の顔めがけて 殺虫剤を吹きかけてください

いつも満タンに入っているものを用意することです

 

勢いよく吹き出てくる殺虫剤は、暴漢の顔めがけて発射され、暴漢の顔面は殺虫剤で

一杯に覆われ、その猛毒である殺虫剤を吸ってしまった暴漢は、怯んで、隙ができて

咳き込んでしまいます

殺虫剤は猛毒ですので、それを肺に吸い込んでしまうと、暴漢はたまらなくなり、

それ以上の痴漢行為をすることができなくなります

それでも、なお、ひつこく 痴漢行為をしてきたら、さらに、殺虫剤を暴漢の顔面に

吹きかけます

 

そのまま、暴漢が殺虫剤を吸い込み続けたら、気分が悪くなり場合によっては、

生命の危険に及ぶこともあり得ます

 

痴漢であろうと、暴漢であろうと、野獣以下の行為をする輩どもには、それに見合った

制裁を加えればいいのです

 

日本では、スタンガンを携帯することは赦されず、折りたたみ式の特殊警防さえ

持ち歩くことはできないのです

ですから、私達日本人は、痴漢や暴漢から 身を守る術を 警察権力により剥奪され

ているので、女性や弱者は、邪悪人間たちの格好の餌食となりはてているのです

 

自分で自分を防御する必要性が高まっています

たとえ、女性であろうと弱者であろうと、少し知恵を働かせれば、スタンガンが

無くても、特殊警防を持っていなくても、身近にある生活必需品をうまく生かして

 

自分の命を守る手段とすることができるのです・・・

 

 

光星美者