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mitamareiki’s diary

光星からのメッセージ

日本にある米軍基地・・・本当に対ロシア/対中国への抑止力か?

世情

 

 

大東亜戦争終結後、米軍は、沖縄を始め日本各地に基地を造り、今日まで

一度も撤退することなく駐留を継続している

 

何か、おかしくないですか?

私達はだまされているのでは

 

支那国は、漁船400隻以上で、尖閣に襲来し

いつでも、尖閣諸島を侵略しようと狙っているけれど

 

だったら、もっと早く攻めてきてもいいはずなのに、一向に尖閣に上陸しようとは

しない

オバマは口だけで、具体的な軍事行動を起こせないのだから、いまこそ オバマ

大統領であるうちに、千載一遇のチャンスであるのに、

支那国は、決定打としても尖閣襲来を実行しようとはしていない

何か、支那国が日本領土の尖閣へ軍事侵攻を行わないのは、別の理由があるような

 

米国も支那国も、日本に対し 何かを怖れているようなのだが?

 

戦後、米軍が日本各地に居座り続けてきたのは、単に 対ロシア、対支那

対する防御、抑止のために行ってきたのではなく

 

むしろ、その脅威の方向性が真逆であったのでは

 

つまり、米軍の日本駐留の真の目的は、「日本の暴走を防ぐ為」ではなかったかと

 

日本を暴走させないために、各地に基地を置いて日本を四六時中、監視し続けて

きたのではないだろうか

 

そこで、考えられるのは一つだよね

日本の政治家は腰抜けで がりがり亡者だから、そんな虫けらには用はなく

むしろ、

日本の軍事力の抑制を促し、軍事的台頭を押さえ込むために、米軍は駐留しつづけて

きたのではないだろうか

 

実際の日本の軍事力は、表に出てこない裏の部分で、相当な力を有しているのかも

知れない

その軍事的脅威を知っているが故に、支那国は 日本に対して具体的に手を出せないの

ではないか

 

それから、北朝鮮核兵器開発には、日本の技術が使われているのではないか

イプシロンなどの核弾頭を搭載できる固体燃料ロケットを、北朝鮮に提供して

実際は、イプシロン型核ミサイルが開発され、配備されているようである

それらの運搬手段は、世界一の潜水艦を保有する日本にとっては、秘密裏に

日本から北朝鮮へと運ぶのは容易なこと

 

そして、既に、潜水艦搭載核弾頭配備の極秘任務を受けた潜水艦艦隊が

日本列島周辺を巡回して、ロシアや支那国の脅威に対応しているのでは

ないだろうか

 

だから、支那国は日本を滅ぼすと言いながら、何にもできずに、固唾を呑んで

いるだけなのだろう

 

 

光星美者