読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

mitamareiki’s diary

光星からのメッセージ

「共食い」している悪魔主義者たち・・・何故?

法話

 

 

子供たちの「生き血」を飲み、

子供たちの「生肉」を食らっている、

 

悪魔主義者たちは、同じ人間の血を飲み、同じ人間の肉を食らっている、

まさしく「共食い」している・・・キチガイ人間

 

牛が食べていた餌には、屠殺されて死んだ牛たちの肉が含まれていた

牛は、自分の仲間の牛を食べていたことになり、「共食い」をしていた

「共食い」をすると、死んだ牛たちが持っていたカルマも全て受け継ぎ

大量のカルマを牛たちは、積んでいったのである。

カルマ量が極限に達するとき、「カルマの爆発」が起きて、

カルマ病が発症する・・・カルマ病は波動毒が原因であるからして、いくら、

間抜け学者どもが、ウィルスや細菌を探したところで、存在しないものを探した

ところで見つかるわけない

 

牛は、餌に含まれていた牛の肉を食べ続けていたので、カルマの爆発が起きて

狂牛病」が発症した・・・脳が綿のようになってしまった

 

狂牛病はカルマ病だから、波動毒だから、ウィルスや細菌は存在しない

 

「共食い」をすると、牛と同じように「脳が綿のように」なる

 

悪魔主義者たちは、子供の血を飲み、子供の肉を食らう のだから

「狂人病」になるのである・・・

 

しかし、実際に、狂人病が発症しているのかどうか、隠蔽されているので

検証しようが無い

 

もしかしたら、サタンの強烈なサタンエネルギーにより、「カルマの爆発」を

抑えているのかもしれない

それなら、悪魔主義者たちに「狂人病」が発症しない理由も分かるのだけれど・・・

 

 

女方・・・「共食い」していないでしょうね

 

 

光星美者