mitamareiki’s diary

光星からのメッセージ

不遜神による「攻撃」を受けた・・・

 

一昨日と昨日、特定できない不遜な神による「攻撃」を受けました

 

一昨日は、夜10時頃から30分ほど、高次元からのテレパシー通信の練習を

していたところ、ちょうど終了間際に、急に両肩が押さえつけられるように

グ~グ~と上から抑えられました

でも、不思議に人の手で押さえられているという感じではなく、肩全体が上から

グ~と押さえつけられている感じでした。 これは、動物霊とか浮遊霊とかの

仕業ではなく、もっと、レベルの高い霊的存在です。 何故なら、悪霊が放って

いる悪波動は感じられなかったからです。 そうとう、レベルの高い存在、おそらく

どこかの神ではないかと思われました。

 

そして、昨晩というか、今朝の早朝・・・2:30頃 と 4:00頃に二回、

これまで見たこともない「なんとも不気味な夢」を見せられました。 最初に

見たのが2:30頃で、その後、また、寝まして、またまた「不気味な夢」を

見せられました。目が覚めて時計をみると、4:00頃でした。

 

私の部屋は、室内の波動が11次元波動で覆っています。 宇宙次元の波動で覆って

いるので、邪な霊魂は侵入することはできません。

ところが、一昨日と今朝の二度も、室内に侵入し、私の枕元に、ジッとたたずんで

不気味な夢を見るように操作していたのです。

邪悪霊魂が侵入できない部屋に入ってきて、しかも、私の真横にたたずんで、悪想念

を放射し続けていた霊的存在は、おそらく、次元の高い正神である公算が高いです。

 

正神と言えど、干渉される条件を積んでいなければ、憑依したり、体の中に入って

くることはできません。 私は、なんらのやましいこともなく、その正神に対して

干渉される条件を積んでいませんでしたから、体の中に入って、憑依したりは

出来なかったようです。

こうして、記事を書いている間にも、傍に来て、何を書いているのかを様子見に

いま、来ています。

 

考えられることは、比嘉良丸氏の繋がっている「正神」ではないかということです。

単に、地震回避の神事をして、大難を回避しているのなら、それで良しでしょうが、

どういうつもりで、人間社会の出来事にまで、口を挟んでくるのか、これは、その神

の権限を越える言動、即ち、越権行為ではないかと、断定できるものです。

人間界と同じように、神の世界でも、それぞれの働きに見合った権限が与えられます

委任された領域を越えての行動・言動は、神と言えども、越権行為となり、許される

ものではありません。

私は、そのことを指摘しただけで、天皇の生前退位発言における、皇太子の次期天皇

には、明確な理由の下で、回避されるべきであると信じています。 この人間界での

出来事に干渉してきて、次期天皇は皇太子がなればいいと、比嘉良丸氏に言わしめた

当の正神に対して、異議を申し述べただけです。

 

おそらく、この私の記事で、その正神の本音を暴露してしまったが故に、姑息にも

わざわざ、私の自宅まで、夜遅くになって、訪れ攻撃を加えてきたのではないかと

推測できるものです。

 

正神の正体とは、そんなものなんですよ

 

光星美者