mitamareiki’s diary

光星からのメッセージ

子宮頸癌ワクチン訴訟・・・

 

国と製薬会社2社に対して、東京、名古屋、大阪、福岡の各地方裁判所にて、女性63人が、子宮頸癌ワクチン接種後の健康被害について、提訴した。

 

ほとんどが十代後半から二十代前半の若い女性たちだ。

これまでに、3百万人以上の若い女性たちが 子宮頸癌ワクチン を摂取している

 

ネット上では、多くの人達が 子宮頸癌ワクチンの危険性を訴え、闇の支配者による

日本人女性による新たな生命誕生を阻止する陰謀であることを、暴露してきた。

そうした、志のある人たちのブログ等に記事に接して、子宮頸癌ワクチンを摂取する

ことを拒否した女性たちもいたはずだ。

 

真実を見抜いて、騙されずに、陰謀の罠に落とされることなく、自分の命と健康を

守ってきた女性たちは、何らの健康被害に遭うことも無く、近い将来、愛する夫との

間に、二人の愛の結晶をこの世に誕生させることができる・・・

一方、拡散されている正義の情報から気付きを得ることができず、騙されて、ワクチン

を摂取した女性たちの大半は、何らかの健康被害を被っている。 もちろん、将来の

出産とて不可能になった

 

このことは、単に、社会を賑わせることになった、子宮頸癌ワクチン訴訟に限定される

ことでなく、つまり、天上界から降りてきている正当な拡散情報を、正しく読み取り

そこから、自らの行動規範として正しい選択をするかしないか・・・この二者択一

の選択により、近い将来の決定的結果を招来せしめることを意味している

 

気付けず、国や学校の指示に疑う事無く従った結果が、歩行困難、車椅子生活、激痛

など苦しい生活を強いられることになった

 

近い将来、地球アセンションに伴う、淘汰震、並びにポールシフトが起きる事を警鐘

し、悔い改め、正プライドの道を歩まれるように、お勧めしていることを

単なる一ブロガーのたわ言 と受け止めているのか・・・

 

かつて、イタリアの天文学者ガリレオは 有罪判決を受け幽閉さらながらも

「それでも地球は回っている」と訴えていた・・・

 

私は、同じことを、行っている・・・

私の訴えていることは、虚言でなく妄想でもなく、やがて、その実態を知るときが

くるだろう

もう、そのときは、手遅れだ

 

 

光星美者