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mitamareiki’s diary

光星からのメッセージ

邪悪世界、暗黒世界の闇の中で生きている事実に背を向けている限りは・・・

 

地球は修業の星。

闇の支配者たちにとっては、絶好の活躍の場・・・それが地球

 

三次元宇宙に君臨してきた邪悪宇宙人らに、地球創生の時代から蹂躙され、支配されて

きた地球人。

三次元的・物質的支配、奴隷化に加えて

 

四次元以上の霊的世界においても、神と言われる存在から支配・洗脳を受けてきた

 

霊肉両面からの支配下・奴隷化により、地球人は生気を吸われ命を剥奪されてきた。

 

その状況は今も変わっていない。

 

絶対勢力を誇った神々はすでに粛清されたとは言え、いまだに邪霊、動物霊、

邪悪宇宙人らに憑依、生魂障害、精神障害などにより魂と精神の洗脳支配は

続いている。

 

三次元的には、私達の身の回りに展開している無数の闇が活躍し、人々を

貶めようと日々躍動している。

あらゆる情報、社会現象、自然現象、政治、世界情勢、闇が正論の範疇をも

蚕食し我々の想念と意識を撹乱しつつ、ある方向へと引きづりこんでいる。

 

天上界からの眩い光だけでは、到底、太刀打ちできない。

 

今このとき、天からの救援・光のみでは、「修業界」から卒業できない

 

あるとすれば、既に進化して光一元となった「博愛宇宙人」からの救援・光

のみが、我々地球人をして 「修行界」 から脱出させることが可能なの

かもしれない。

 

しかし、それを見出す者、見つける者は 少ない・・・

 

霊的にも物質的にも闇に覆われたこの地球界で、たとえ、アセンションを目指している

者であっても、闇からの蚕食が行われていることに気付く者は少ない・・・

 

光星美者

 

 

 

 

超進化した宇宙人は 宇宙の創造メカニズムを詳細に精細に把握し・・・

 

宇宙には、地球人の頭脳では到底 考えられないような超進化した宇宙人たちが

存在している。

彼等・彼女たちは、究極の宇宙創造主に到達しており、それら究極の宇宙創造主らが

どのような形で、宇宙を形成し創造してきたか全てのメカニズムを解き明かし、その

ノウハウを蓄積してきた。ですから、超進化した宇宙人らは自分たちの持つ超科学を

駆使することで、易々と別の宇宙を創造することさえ可能である。

 

なんでそんなことを わざわざブログに書くのか?

 

地球人や邪悪宇宙人や一般の博愛宇宙人に意識されることなく認識されることなく

地球と地球の周辺領域の影響が、他の宇宙に及ぼさない形を既に構築している

のである。

 

つまり、地球上で何が起きても、その影響は他の宇宙に及ぼさなくなっている。

これが何を意味するのか?

 

最近、私のハートに頻繁に響いてくる「言葉」・・・空中携挙、空中携挙、空中携挙、

そして、寝ているときに夢の中では、核爆弾が破裂する情景・・・

 

アメリカはもう、戦争を始めないと国の経済が持たない

そこで、トランプ大統領が選任され、北朝鮮の核開発を撲滅するという「名目」で

戦争を始めることに・・・

 

支那国は、トランプ氏による屈辱を受けたことを決して忘れない。その報復が

どのような形でなされるか?

 

やはり、米国の北朝鮮攻撃を契機として、まずは、日本に核ミサイルが着弾することで

全世界を巻き込んだ核戦争へと向かっていくかも

 

これで、全人類は滅亡か

 

もともと、地球は、太古より、宇宙にある他の星の屑共が その罪の償いをする

為に送られたきた「監獄」だったのだから

 

でも結局は、罪の償いを果たすことなく返って罪を増幅させて、地球そのものを

破壊する暴挙に至ってしまうのかもしれない

 

僅かに、宇宙船に空中携挙された者だけが、生き残ることになるのか・・・

 

 

光星美者

 

 

北朝鮮からの 「ミサイル」 を宇宙人や神々は迎撃してくれるか?

 

米軍が北朝鮮に攻撃を加えるかどうか、その確率は非常に高くなっています。

この五月の下旬頃が、ターニングポイントになる可能性があります。

 

北朝鮮の核開発とICBM開発を破壊する理由で、米軍は攻撃を加えると報道されて

いますが、実際はもっと深いところにその理由が存在しています。アメリカが

北朝鮮を攻撃することによって、東アジアの現状を大きく変貌させ・・・韓国崩壊、

支那国瓦解、そして日本の在日韓国人朝鮮人・中国人の粛清を画策している

ようです。これは、日本人にとって歓迎されるプランであると思います。

その為に、日本も北朝鮮からのミサイル攻撃を受けることになり、それらのミサイル

の中の幾発かには「原爆」が搭載されることになるようです。こうして、日本は

満身創痍の渦中で、日本の癌を駆逐していくことになります。

 

さて、日本国を守護している神々が、北からのミサイルを撃ち落してくれるのか?

神々が本気を出せば、龍神などによる気象操作で ミサイルに劇的な雷を落として

破壊もしくは軌道を変更することは可能であると言えます。しかし、大気圏外から

落下してくるミサイルの速度は、マッハ10以上になりますので、雷を落としたり

暴風を起こしたりしたぐらいでは、物理的に完璧に破壊・軌道修正を行うことは

現実的に不可能に近いと推測されます。

 

では、宇宙人(博愛宇宙人)のテクノロジーで、日本に着弾するミサイルを破壊・

迎撃してくれるか・・・これはあり得ない。

進化宇宙人の科学技術からすれば、マッハ10以上のミサイルを破壊することなど

容易いことです。しかし、宇宙には厳然とした取り決めが存在しており、無闇に

進化宇宙人が地球上で起こっている事象や事件に干渉したり操作したりすることは

赦されていない。

万が一、全面核戦争に発展することになれば、それにより惑星地球は惑星爆発し、

太陽系も爆発消滅、天の川銀河も爆発・消滅することになるので、さすがに、この

時点では、進化宇宙人たちは、介入し、干渉し、操作して世界的な全面核戦争を

阻止します。

日本だけが被害を被るような事案なら、進化宇宙人が 日本に向かってくる

核ミサイルを迎撃することはありません。

 

厚木が一番あぶない・・・安全な場所へ今からでも避難されたほうが賢明です

 

 

光星美者

 

 

 

都市部に住んでいる人達は、これからが大変・・・

 

人は、霊的なことが分からないから、何かを決めるとき何かを選択するとき、

目に見える物質的な見地から物事を判断して、決定してしまいます。

 

私達の住む周りの世界には、無数の霊的な存在が活動していて 様々な形で直接的・

間接的に関与してきます。

例えば、身近な存在では、守護霊であったり守護神であったり、先導神、指導神など

(自分で認知できなくても)直接にダイレクトに関わってまいります。

 

そうした目に見えない存在たちは、いわば、波動で作られている体をもっており、

光も波動だし、物質的な電波も波動であり、つまり、この世界・宇宙は波動で

創造されています。

 

自然そのままの土地には、地殻から上がってくるエネルギーで溢れています。地下水の

エネルギーであったり、鉱脈のエネルギーであったり、マグマのエネルギーなどが

地殻から地表へと流れ出てきています。それらのエネルギーを「地場エネルギー」と

呼びます。地場エネルギーのある土地は、健全で人間の手で破壊されずに自然そのまま

に残されてきたものです。

地場エネルギーのあるところには、宇宙から「磁場エネルギー」が地表に降りてきます

これら地場エネルギーと磁場エネルギーは、人間が健全に生命を維持していく上で

不可欠なものです。

 

東京や大阪、都市部では、戦争当時、大量の焼夷弾や爆弾が米国のB29により落と

されましたので、徹底的にその土地は破壊され、地場エネルギーと磁場エネルギーは

消滅しています。

つまり、その二つのエネルギーが消滅している都市部は、人間の住むところではなく

なっています。

 

そうした都市部では、人は気が付きませんが「魂」が叫べ声をあげて苦しんでいます。

「魂が苦悶している」このことに気付けず、地場エネルギーと磁場エネルギーが破壊

され消滅している土地に住み続けていれば、決して、「悟りを得る」ことはできま

せん。そのような状態では、波動体も健全性を保つことは困難です。

そのような人が、この世を去って死後の世界へ行くことになれば、決して、天上界

へは昇れません。霊界までです。しかも、今の地球には霊界はありませんので、

遥か彼方に移行した霊界を捜し求めて歩き続けなければなりません。

 

人は、目に見えることしか意識できないので、肝心なことが欠落した選択をし、

彷徨い続けることになります・・・

 

こうしたことを理解するのは、宗教をしている人でも、無理でしょう。創価学会

統一教会の人がそのような認識をすることはできません。また、その他の宗教を

している人も同様です。白光真宏会の人も無理ですね。

 

六月になりましたら、正しい宇宙観を持って頂くための何らかの機会を設ける

つもりです。

 

光星美者

 

 

地球の人達には考えて貰いたい・・・「今の自分」を

 

私も地球人であるけど、本質は地球人ではないので、よく分かるのですよね・・・

地球人の現状を・・・

 

このままでは、少なくとも地球人の98%以上は、淘汰されることは確実。

淘汰されるとは、つまり、世界規模の核戦争、巨大地震、ポールシフトにより絶命

することになるということ。

 

人間には顕在意識が与えられている。この顕在意識を使うことで、自分の問題点、

是正するべき点を見出して、矯正することができる。このとき、自分に正直に

なることが大事で、自分を誤魔化したり偽ったりしないことが必要です。

自分の一番触れて欲しくないところ、自分の汚点部分もされけだして、顕在意識で

精査してみることだ。

心に引っ掛かっているもの・・・それはあなたの汚点部分・闇の部分であることが

多い。普段は、それを無視して触れないようにオブラートに包んで意図的に分からない

ように隠している。でも、その引っ掛かりが、あなたの運勢を悪くし、不運をもたら

していることに気付かない。さらに、酷くなれば 似たような霊に近寄られて憑依

されてしまうことになってしまう。

 

地球人の特徴は、まず自分のことを考えて、自分を優先させること。つまり、自己中。

一つの行為が他者に対してどういう影響を与えるかを、考えることなく、まずは自分

を先に考える。

飼い犬の散歩をさせる奴は、100%路上や外壁や他人の庭にしょん便をさせる。

その行為が他者にあたえる迷惑を考えることはしない。喫煙もしかり。自分の欲求

が満たされれば、他人はどうでもよい・・・これが本質的地球人の心である。

 

だから、いつまで経っても地球人は精神的に進歩しないし、心のレベルが上がって

いかない。

 

そういった類の人達に、何を言っても「馬耳東風」「馬の耳に念仏」

でも、お分かりか、「今のまま」では、98%以上の地球人たちは、大災厄で

死ぬことになるよ。

で、死んでからどうするの?  もう、戻ってこれないかもね

 

言っても無駄か

諭しても無駄か

 

光星美者

 

日本人が進むべき・・・「二つの道」

 

私達日本人には、それぞれの個性・魂の傾向により、「二つの道」を進むように

義務付けられています。

 

戦後、米国によって完膚なきまでに破壊されてしまった「古来から継承されてきた神国

・日本」を蘇らせ再生させていく道があります。 これは、たゆみない有識者たちの

努力により少しづつですが 瀕死の状態にあった日本が蘇生され大きく飛躍できるまで

になりました。これは、神々の追い風に乗ることでさらに加速され、安倍晋三首相

の下で政権運営が成されている事により、まだまだ時間を要することでありますが、

間違いなく「神国日本」再生の道をましぐらに進んでいます。

 

もう一方の日本人に義務付けられている道は、戦後、米国によりもたらされた民主主義

自由主義、人権主義、物質主義などにより、これも完膚なきまでに破壊されてしまった

古来から築きあげられてきた日本人の特質である「精神性」「神性」を蘇生させ再生さ

せることです。

世界の国々においては、キリスト教ヒンズー教、回教といった宗教を信仰している

人たちがほとんどです。 それに比べて、戦後の日本では、宗教信仰は忌み嫌われ

「無信仰」「無宗教」の人たちが多数派を占めてきました。神を否定する人、神を

信じない人が多数を占めています。

ユダヤ民族は神から選ばれた選民であると自認し、イエス・キリストが再臨すると

信じられています。しかし、残念ながらもう、現在のイスラエルは古来のユダヤでは

なく、当時の中心的ユダヤ民族はその地には存在していません。選民として選ばれた

ユダヤ民族の末裔は、海路から陸路から 遥か彼方にあった日本の地に移住してき

ました。それゆえに、選民としてのユダヤ民族はそのまま「日本人」に受け継がれ

たのです。 つまり、日本人こそ、神に選ばれた選民となっていたのです。

 

ですから、世界の中心は、アメリカでもなくロシアでもなく支那国でもありません。

日本こそ世界の中心なのです。 再臨主イエスは、すでに この日本に・・・

 

宇宙神に選ばれた民族こと「日本人」です。ですから、日本人は精神性を高め、

神性を発現して、世界人類の精神性を高めていく義務を持たされています。

 

今、地球は、最後の時を迎えています。世に言う「アセンション」のことです。

これは、荒唐無稽の作り話ではなく、実際に宇宙進化の過程に組み込まれている

宇宙の法則の一環です。

日本人が、神性を発現して、博愛宇宙人と同じくらいのレベルに精神性を高める

ことこそ、多くの地球人類の模範となり、多くの地球人類と共に 遥かに高め

上げられた犯罪の無い、謀略の無い、邪悪の存在しない宇宙域へとシフトして

いくことが可能になります。

これだけの重責を日本人に課されていることを 一日も早く認識し、正導の

道を歩んでいくことこそ、

日本人に与えられた「いまひとつの道」なのです。

 

 

光星美者

 

 

 

 

トランプ大統領は何故、北朝鮮を攻撃しないか?

 

再三の北朝鮮攻撃を宣言してきたトランプ大統領ですが、いまだに 具体的な攻撃には

至っておりません。

もう、軍事的解決を避けて 外交交渉により問題を解決しようと北朝鮮への対策を

変更したのではないかとの報道が垣間見られるよになりました。

でも、どうなんでしょうか?

 

思い出してほしいのですが、米軍がシリアに攻撃を加えたとき、地中海側に展開して

いた空母とペルシャ湾に展開していた空母の両サイドから挟み撃ちの形で行われまし

た。

カールビンソンが半島近海に赴きましたが、ドナルドレーガンは今だ横須賀のドッグで

定期点検中です。

その定期修理が終わって、空母ドナルド・レーガンが母港を離れ、日本海に向かおうと

したときこそ、

トランプ大統領の「ゴーサイン」が出されるときとなります。

 

いくら北朝鮮に圧力を加えようと、外交交渉で北朝鮮が 核開発とICBM開発を停止

すると諸外国に約束しても、秘密裏に開発を続けていくことを間違いありません。

 

空母ドナルド・レーガンが定期点検を終了し、外洋に出帆したときこそ、

米軍による北朝鮮攻撃が開始されると推測します。

5月の中旬ごろでしょうか・・・

 

光星美者