mitamareiki’s diary

光星からのメッセージ

「何かを希求する」・・・諦めなければ成就する

 

何かを希求するとは、具体的な目標を立てて、その目的を実現するために努力する

ことを意味しているのではありません。

 

ただ漠然と「こうありたい」とか「こうなりたい」」とか、心の底に消えることなく

存在している貴方の希望や願いのようなものを指しています。

 

その心の底にある願いや希望を、密かに誰に話すこともなくただ密かに諦めること

なく持ち続けていれば

 

もし、その心の願いや希望が、あなたの命役や使命に同調するものであるならば、

時間を要したとしても、必ずや実現することになります。

 

場合によっては、10年、20年の歳月を要するかもしれませんし、その長き

期間に様々な艱難を味わいつくすことが起きるかもしれません。

 

しかし、どのような環境や立場に置かれようとも、決して、心の底に眠る貴方の

願い・希望を捨てることなく諦めることなく、心の底にそれらの願望を温め

続けていれば、長き時間がかかっても、いつかは、その願望が実現できる日が

訪れることでしょう。

 

貴方の使命に、心の願い・希望が同調しているならば、諦めずに温め持ち続ける

ことです。

 

 

光星美者

 

高次元意識 と 低次元意識 の大きな相違点


高次元の意識レベルにある人は、躊躇なく「人との関係」を切ることができる。

それは一面、冷たい人のように見られがちであるが、そのように見る人は常識的な

価値観・世俗的慣習に埋没してしまっているからである。


守護の神霊におかれても、高次元の神仏におかれても、守護・指導している人間が

自己欲に凝り固まり煩悩の赴くままにカルマを垂れ流している限りは、もはや

魂の成長は見込めないと断定し、その人物への守護・指導を停止して、その人間との

関係を切ることがよくあります。

 

以前、警備会社で警備員をしていたことがあり、そこで同じ派遣先になった古株の

先輩がいました。彼は、50前後の方で 大腸癌を患い 大腸の一部を切除したこと

があり その時も「抗癌剤」を服用しておりました。そんな大病をして現在進行形で

抗癌剤を服用しているにも関わらず、タバコを吸っていました。

私は、たまりかねて「喫煙」は良くないから、止めなさい と注意しました。体に

良くないだけでなくいまだ完全治癒していない癌の拡大もありえますから、

タバコを止めなさい、と二度、厳しく注意しました。 しかし、愚かにも医者は

タバコを吸ってもよいと言っているから大丈夫だ、と。 医者に何が分かる?

魂の存在も知らず、人間は肉体死後も永遠に生き続ける存在であることも否定し

そんな輩に生死云々など出来るはずも無い。

 

いくら注意を促しても、聴く耳を持たない人間であると理解しましたので、その後、

その先輩への注意を止めることにし、その方が救われる道・方法がありましたけれど

馬耳東風と言いますか、いっても無駄、徒労に終わるのが関の山なので、その方を

救済することをやめました。 

こればっかしは止むを得ない処置であり、意識が高次元にある者にとっては、救済停止

しても何ら恥ずかしいこともなく、後ろめたさなど欠片もなく、引きずられるものも

一切ありませんでした。

本来の「愛」というものは、「慈悲」というものは、そうしたものであって、「愛」

には厳しさが伴い、明確な線引きが伴うものであることを、意識が高次元に至ること

で悟ることができるのであります。

 

それに対して、意識が低次元のままであるなら、「愛」というもはどこまでも継続

しなければならない、「慈悲」は相手がどんなに拒もうとも否定しようとも、こちらに

害が加えられようとも持続し継続して、相手を救うのが「慈悲」であると誤謬して

しまうのであります。そして、いつまでも 人との関係を継続して、その人が気付いて

くれるまで縁を継続して「愛」の行為を続けていくべきであると、曲解するのである。

 

宇宙の法則、宇宙の流れには「期間」「時間」が設定されていることを理解するべき

である。 その設定された期間が過ぎてしまえば、置いてけぼりにされてしまう。

これが厳然とした宇宙法則であることを、

低次元意識の地球人は、肝に銘ずるべきである。

 

 

光星美者

 

 

「ハンセン病」 は、「カルマ」が原因で発病する



ハンセン病は、「ライ菌」が原因とされていますが、原因が判明しているにも

関わらず「感染源」を特定できない・分からないとは、どういうことなのでしょうか

 

常識的には原因が特定されれば、感染源も解明されなくては道理に合いませんけど

ほんとに「らい菌」が原因なんですかね?

 

西洋医学は、「魂」や「波動体」を否定していますので、肉体しか肯定していません

から、疾患の真の原因を究明することは不可能です。これは、「ハンセン病」も例外

ではなく、「ハンセン病」の原因が「らい菌」にあるなどと西洋医学の医師どもは

虚言を弄しています。

 

ハンセン病」の原因は「カルマ蓄積」によります。また、そのカルマは遺伝子にも

インプットされますので子孫に「遺伝」していきます。 

もう一つの原因として、ハンセン病に罹っている人を助けてあげたいという心情の

持ち主が他人のハンセン病を代わりに引き受ける場合があります。 これら二つの

原因により「ハンセン病」は発病に至ります。

 

現在では、ハンセン病は随分と少なくなってきていますが、実際は、他の現代病

に転換されているので、ハンセン病そのものが減少してきているようになっている

だけで、決して無くなってきたのではありません。

現代のハンセン病として二種類の疾患が特定されていますが、多くの人に蔓延している

現代病でありますので、現実的には病名を変えて人々に広がってきているというのが

本当のところでございます。

 

西洋医学では、「カルマ」も認めていませんので、真実の原因を特定できませんから、

その根本的治療法を提示することもできません。

 

現代人は、「カルマ」について無知すぎるので、この世からハンセン病や癌などの

疾患が無くなることはなく、返って広がってきているのが現状です。

 

「カルマ」を清算することの重大性を認識する必要があります。

 

 

光星美者

 

「カルマ」 清算には痛みを伴う


「カルマ」清算には、どのような場合であっても痛みや苦しみを伴います。

例えば、体が不自由で生まれてきた人は、全てではないにしても、大方は前世で

殺人を犯したり凶悪犯罪に手を染めた者たちが、その罪の購い(カルマ清算)のため

一生を通して苦しみを味わっていくのです。

 

私自身についても、前世のカルマが噴出してしまい、本来は「カルマ噴出」以前の

段階にて清算しておけば、さほど痛みも苦しみも伴わずに済むところを、妄念を

克服できなかったばっかりに、苦い汚い泥水を飲む結果となってしまいました。

 

今、苦しい辛い立場におかれているのなら、それもただの偶然ではなく、前世・過去世

からの因縁・引きずってきたカルマが現象となって現れている結果なのです。そうした

状態が一向に改善する兆しがみえず、これまでのように厳しい現実が継続しているの

なら、どこかで、根本的な思い切った改革・決断を決行しない限り、その厳しい現実

はいつまでも続くことになり、カルマの渦から抜け出すことは益々、困難になって

いくでしょう。

 

自分の思いは大切ですが、その思いの源はどこから出てきているのか・・・

それを正しく分析し、精査して、魂からの発露であるか、それとも自我からの

発露であるのか。

自分を偽ることなく、見つめてほしい。

 

もう、人に甘えるのはやめよう!

人の好意にすがるのは卒業しよう!

 

一刻も早く「カルマの渦」から脱出することを優先し、光明の世界へと昇ってきて

ほしい・・・

 

 

光星美者

 

 

 

「人混み」 が恐い・・・

 

 

街に出ると、どこへ行っても「人の山」

平日というのにショッピングセンターでは、人人人ばかりで恐ろしくなる

駅は、どうしていつも人でごったがえしているのだろうか

 

電車を待つのでも、人が集まっている所は避けて、できるだけ人の少ないところで

待っている

 

七割以上の人が、何らかの霊に憑依されているのだから、憑依している邪霊がその人

からこっちに移られたら、とんでもないことだ・・・でも、よくある話です

だから、極力人との距離を開けておくようにしないと、肩と肩がくっ付きあって右も

左も前も後ろも人に囲まれていたら、たいへんなことになってしまう

 

憑依だけではない。 人が常時放っている想念がエネルギーとなって飛んでくる。

これは、意識することなく人が心の中で思っていること、つまり想念ですが想念は

波動であり波動エネルギーなのです。 人は24時間何かを思っているので、人は24

時間想念エネルギーを回りに放出していることになる。

地球人が出している想念は、ほとんどがマイナス想念ですから回りにいる人たちの

マイナス想念を受け続けているのが現実である。

 

人が集まっている所へ行くだけで、自分の体と波動体と心が人の放つマイナス想念で

汚れまくるのである。

 

極力、人が群れになっている所は避けて、人の群れに交わらないように心がけないと

思わぬ痛手を被ることになる

 

平均的地球人の死後の行き先は、「霊界下層」が大部分であろう。 それだけ低レベル

意識であり、常時放っている想念も大方はマイナス想念に終始していることだろう。

 

では、どうするのか?

人から受けたマイナス想念は自分の体にコールタールのようにへばり付いているのだ

から、これをどうやって浄化していくのか?

へばりついている他人のマイナス想念をそのままにしているから、たくさんの邪霊が

寄ってきて憑依されてしまうのだ。

 

 

光星美者

 

「悟りの道」 と 「現世利益」 とは相容れない

 

宗教信仰なら、多くの人たちが「現世利益」を求めてどこかの宗教に入ってそこの

信仰をすることで、現世利益を満たそうとしても何ら不思議はない。

もともと宗教という人間が作り出した枠の中には、人々の煩悩が渦巻いているので

あり、その宗教の教祖なり会長なりは、純粋無垢な心にあらず、おのが金銭欲や

支配欲を満たすことに血眼になっている。そして、信徒たちは教祖なり低次元神仏に

洗脳・支配され、自らの欲を満たしたいが為に、たくさんのお布施をすることも

厭わない。 

あくまでも、宗教という範疇に属する団体のことを指摘しているので、宗教の枠に

入らないヒンズー教や一部の正神教の方々は、誤解しないで頂きたい。

 

真実の「悟りの道」には、「現世利益」など露ほども存在しない。当たり前のことだわ

 

現世利益を求めて宗教信仰をする者は、たくさんいる。 その宗教信仰は「悟りの道」

とは全く無縁であり、そんな汚れた心で「悟りの道」を汚してもらいたくはない。

 

「悟りの道」は、険しい。

「悟りの道」は、五感欲との戦いである。

 

スピ系の人たちは、「アセンション」を誤解している。

アセンション」とは「悟りの道」を達成することである。

これは、真実であり、人間だけでなく「地球」自身も当てはまることである。

地球ガイアも「一つの惑星として悟りを得る」ことで、次元シフトを可能とするので

ある。 もし、その惑星が「悟りを得る」ことができなければ、その星は次元シフト

することが出来ないので、アセンションは失敗に終わることになる。

惑星とて、悟りの道を究めることは非常に苦難を伴い困難な道であることは、人間と

同じなのである。

 

ですから、よくよく考えたまえ。

「悟りの道」を究めることがアセンションであることを・・・これ以外は邪道である

 

 

光星美者

 

 

仙台で高校2年(17)が、複数の通行人を殴る

 

世も末ですな

むしゃくしゃしたからと、何にも関係ない通行人たちを、次々に「殴る」とは

どういう神経してるのかね、こいつガキのくせに

たぶんどういう類の人間か想像がつくのだけど・・・まともな日本人はそんなこと

しないと思うけど

 

とにかく、何が起きるか、自分の身に起きてくるか予断を許さない時代でありますから

自分は例外であり自分が当事者となることはないと、たかを潜っている人がいるなら

真っ先にそのような人間が巻き込まれていく・・・そのような時代であります

 

外出するときは、何が起きても動揺しないような心積もりを持つことが第一で、次に

突発的事件が生じたときは、咄嗟に身を守るか、身をかわすかの準備は不可欠である

と常日頃から自分に言い聞かせて、現代は抜き差しならない時代に突入しているのだと

認識し、心の準備と共に身を守る対策を自ら講じて外出するべきであると主張します。

 

一番理想的な対処法は何かと申せば、最も安全で最も効果的な方法があります・・・

それは、「先導神」に委ねることであります。

 

 

光星美者