mitamareiki’s diary

光星からのメッセージ

せっかく生まれて来たんだから・・・

 

せっかく、この世に生まれて来たんだから

無駄な生き方は止めて欲しいよね

 

人それぞれの生き方があるんだから、いろんな選択肢があるんだから

どれを選んでも、間違いではないしそれなりの意義のあるものなんだと

分かったようなことを、ヒーラーやセラピストや著名人たちは全てに価値ある

人生なんだと、自由に心の赴くままに選べばいいんだと・・・

 

そういう人たちは、無知なんです

本当のことを分かっていないから、全ての選択肢を肯定する発言をしているのです

あの有名なヒーラーが言っているから、どれを選んで進んでも、その人にとっては

それがベストの選択なんだから、意義があるのだと?

 

分かってないな

もう、地球生はこれが最後なんですけど

なら、死んだらどうなるのかしら

誰も真剣に、このことを考えようとしない

 

何度も言うけど、これが最後の「地球生」ですよ

 

どうせなら、「輪廻転生」を卒業して、次元シフトして進化していきたいですね

 

まあ、「五感欲」を超えることができた人なら、カルマも清算されていることだろうし

「輪廻転生」を軽く飛び越えて、進化している星に次元シフトして移行していくで

しょうね!!!

 

光星美者

 

 

カレーライスを作ったけど

 

市販のカレー粉でカレーライスを作りまして、もちろん肉無しのカレーですけど

味はまあまあ及第点を挙げれる仕上がりでした

 

でも、カレーライスって 「お通じ」にはあまり良くないみたいで、この三日間

苦労しました

一人暮らしのため、三日間の夕食はカレーライスでした

もう、当分の間、カレーライスは作りません・・・

 

何を食べるかの選択は、とても大事なことです。 

一番悪い食の選び方は、「味覚の赴くまま」に食べ物を選んで食生活をすることです。

肉が好きだからと言って、肉ばかり食べたらどうなる

果物が好きだからと、果物ばかり食べたらどうなる

 

できれば、「肉体が必要としている食べ物」を中心に食べることが賢明ではないですか

子供は、体の成長が早いので、エネルギーの補給が間に合わず、特に、脳も大成長して

いますから、脳へのエネルギーが不可欠です。 子供は自分の脳を成長させたいので、

無意識に「甘い物」を欲しがります。 これは、子供の場合、味覚で求めているのでは

なく、体が必要だから求めていることを、母親は理解するべきです。

 

大人も、味覚ではなく、体が必要としている食べ物を選択するように心がけるべきです

 

本当は、三番目として、ベストな食の選択があるのですが・・・

 

光星美者

 

 

 

食事をするとき・・・

 

食事をするとき「感謝」して食べていますか?

お金を払っているのだから 感謝なんてどうでもいいんだ

 

人間が口にする食べ物、肉でも野菜でも果物でも穀物でも、みんなそれぞれの犠牲が

あって、つまり、動物も植物も生命をもっている存在で、それらの生命の犠牲の上に

人間は食事をすることができるのです。

ですから、食事をするときぐらいは、せめて犠牲になった動物や植物に感謝を込めて

手を合わせ「いただきます」と言わなければならないです。

 

「感謝心」の無い人、「生かされていること」を悟れない人が食事をすると、

食事をする度に「食毒」というカルマを積んで行きます。

やがて、そのカルマが臨界点に達したなら、100%症状として体に表れます。

「癌」であったり、「脳血管疾患」であったり「心臓病」であったり、重き疾患と

なってあなたの生命を削っていくのです・・・

 

 

十次元宇宙創造神は言っています

  「感謝の無い者はもう食べるな」と

 

 

光星美者

 

 

「異質の親」の下に生まれたら不幸だ

 

私自身のことについて、お話します。

既に、数年前に二人の親は逝去しました。亡き親のことをとやかく言うのも気が引け

るのですが・・・

 

母の方は、私と共通する点がいくつかありまして、性格的なものや感情的なものが

たいへん似通っていました。まあ、親子ですから。 ただ、物事の考え方や捉え方

人の生き方、価値観については似ているところはなく、遥かに私の方が高次元の意識

へ到達していましたので、当然のことだと言えるのですが。 母は平凡な仏教信仰を

しておりましたので、神仏を敬う心や物事への感謝心を常に持っておりました。

厳しい見方をすれば、従来の仏教信仰の範疇を出ていなかった・・・それでも、私との

縁もあり、死後は地球を離れて安住の星へ転生されたようです。

 

父の方は、私とは全く共通する所が皆無で、考え方や物事の捉え方など親子とは思えな

いくらい共通する点はゼロでありました。 つまり、父と私は 全く異質でした。

少なくとも親子であれば、どこかに共通項があるはずですが、どこを探しても見つかり

ませんでした。 考え方など全くことなり、何を考え、何を思って生きているのか理解

できない父は「奇奇怪怪」そのものでした。

非常に五感欲の強い人間で、幾度もタバコを止めろと、注意しても、死に際まで喫煙を

続けていた愚か者でありました。

もう、この宇宙に戻ってくることはありません・・・?

 

私のこれまでに培われた人生観・価値観は、一切、両親から学んだものではありません

母については、これまでたくさんの愛を私に注いでくれましたので、母の恩を忘れた

ことはなく、心から感謝しております。

残念なのは、何一つ、社会人となり一人で行き始めてから、今日まで「糧になる教え」

「生きる知恵」など教わり、学ぶことがなかった・・・異質の父を持ったことです

 

まあ、これも、私がこの世に生まれて来るときの 正神による干渉があったからに他な

りませんが。

 

父親というのは、子供に特に男の子には尊敬される生き様をみしてもらいたいものです

 

 

 

光星美者

 

 

「性同一障害」で悩んでいる君へ・・・

 

今日の朝日新聞だったかな?

八年前に性同一障害で自殺してしまった娘さんを亡くされたお母さんの手記が載って

いました。 友達も彼女が性同一障害であることを知ったら、離れていったそうです。

 

何故、「性同一障害」という悲惨な事が起きるのか、その真実を知る者はいません。

でも、その障害を持たされている当人の責任ではないことだけは確かです。あなたが

悪いわけではありません。ですから、自殺など考えてはいけません。

 

以前のブログで、一度取り上げたことがあるので、ご存知の方もおられるかもしてませ

んが。

 

人が生まれて来るときの過程を手繰れば、何が原因なのか誰が悪いのか明確になります

人は、この世に生まれて来るとき、神に赦されて降りてきます。その際、その人が

最もこの世での役目を果たし易い親元や場所に生まれます。それを決め、操作するの

は担当している神です。 担当神は、男の子の肉体に男性の魂を宿し、女の子の肉体

に女性の魂を宿します。 でもね、時々、神はいたずらしたり悪さをするのです。

男の子の肉体に「女性の魂」を宿し、逆に、女の子の肉体に「男性の魂」を宿して

悪さをするのです。 

これが、「性同一障害」の真実です。

 

ですから、あなたの責任ではないのですから、負けずに生きて行かなければなりません

 

神という存在を正しく理解すれば、多くの人が救われるのですが、ほとんどの人が

間違った認識を神という存在に対してしているのです。

 

人間に善人と悪人がいるように、正神にも良き神と悪き神がいますので、これを

見極めることが大事で、担当神のいたずらで「性同一障害」にされた方々はどれほどの

痛手を被ることでしょうか。

 

しかし、それでも、「神への感謝心」を忘れては駄目なのです。 守護霊や守護神も

神々の一員でありますし、多くの神々の守りの中で人間は生かされているのですから。

 

 

光星美者

 

 

「輪廻転生期限切れ」・・・について補足

 

 

「輪廻転生期限切れ」について、少し補足させていただきます。

 

「悟り」を得られた方は何の問題もありませんので、そのままスムースに転生されて

いくでしょう

「悟り」を得ることができないままこの世を終えられた方には、厄介なことになります

いずれにしてもこの地球星での「輪廻転生」はありませんので、少しでも「魂の成長」

が見られる方々は、別の宇宙にある惑星に送られてそこで再度「輪廻転生」を続ける

ことになります。でも、この地球で悟れなかったのですから、地球よりも遥かに劣悪な

惑星でのやり直しとなるようです。

それから、全く「魂の成長」が見られなかった方々は、残念ですが、たいへん悲惨な

結果を受け取ることになります

 

 

光星美者

 

 

全人類に 「大警告」

 

 

「輪廻転生」には「期限」があった

 

すでに地球は「期限切れ」となっている

 

この意味お分かりか

 

人間は「悟る」ことができるまで、娑婆の世界と死後の世界を行ったり来たりと

繰り返しながら「輪廻転生」を繰り返してきた

 

「輪廻転生」は一つの星が進化するまでの間だけ、人間に赦された神々からの「恩赦」

である

 

既に 地球は大進化の渦中にあり、輪廻転生の「期限」は切れている

 

期限切れになった70億を超える地球の民たちは、どうなるのか

考がえたことがあるだろうか

 

ヒンドゥー教の聖者たちなら、当然気付いているはずだが、この重大な事実を

教徒たちに伝えているのだろうか?

 

煩悩の世界に生きている大半の者達にとって

期限切れ輪廻転生は、底なし沼に落ちていくようなものだ

 

 

光星美者